ログイン

企業間連携


"BPM がBPWin バージョン5.0を発売" プリント メール

BPMは効率性、生産性、知的所有権保護および工程管理の改善を追究した最新の成果BPWin 5.0を紹介しました。

BPMは効率性、生産性、知的所有権保護および工程管理の改善を追究した最新の成果BPWin 5.0を紹介しました。

BPWin 5.0の発売は、BPM Microsystemsのソフトウェア・プラットフォームのリリース史上にとっても画期的な出来事となりました。BPWin 5.0の最新の強化点には次のいくつかがあげられます。

知的所有権保護機能(IP Protection)はBPWin「業務保護(Job Protection)」を特色とし、データ・ファイルおよびJobmasterファイルの安全な共有を可能にするほか、パスワードの入力があった場合のみ閲覧・編集を可能にしたり、プログラム・パラメーターを完全に制御したりします。IP ProtectionにはCOM Serialization(外部シリアライゼーション・サーバー)、および無償のシリアライゼーション・ソフトウエア開発キットなどの追加的機能もあります。

プロセス監視・制御機能(API)は自動制御を特色とし、SPC、検査、監査および記録をサポートします。プロセス監視機能は、顧客が定義した機能が完全にプログラミング工程を管理することを可能にします。カスタマイズ可能なソリューションはプログラム言語やERPに依存しません。
BPWin 5.0は、「BPWinLauncher」機能によるソフトウェアのバージョン管理を特色とします。

http://www.bpmmicro.com